2019年03月20日

耳ピタ加工いかがですか!

「メガネがズルので、どうにかしてほしい。」とお困りの
お客様、当店の耳ピタ加工を是非、お試し下さい

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メガネのサキセルの部分に耳ピタを付けてズレにく
くします。
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お客様ご持参メガネフレームのサキセルのサイズに
合わせてチューブを選択いたします。
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チューブをシリコン液に約5分ほど浸します。
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チューブを取り出してメガネのサキセルにチューブを挿入
していきます。
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チューブが乾けば完成となります。
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耳ピタ加工料金は500円でございます。

耳ピタを装着することで滑りにくくなりますのでメガネの
ズレが気になる方にはおすすめです。
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2019年03月19日

定休日

今日は定休日の為、お休みでございます。
ご了承くださいませ。
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2019年03月18日

トミヤ情報局:花粉症対策メガネについて

花粉症の方にはツライ季節がやってきます。Tenki.jpのサイトに
参考になりそうな記事が掲載されていたので、ご紹介したいと思
います。

花粉症対策メガネを選ぶときのポイント
花粉症対策メガネの選び方

1. デザイン重視か機能重視か
最も多くの人が気にするのがこの点ではないだろうか。いくつかの
ブランドでは、(1)メガネとして外から自然に見えるデザインを重視
したモデルと、(2)花粉のカット率を最優先にした機能重視のモデ
ルとをそれぞれ用意している。例えば後ほど紹介するJINSで言え
ば、「スリムデザインタイプ」と「パーフェクトフィットタイプ」の2つだ。

効果だけを考えればもちろん後者を選んだ方が良いのだが、「見た

目がゴーグルみたいでイヤ」という人も当然いるはず。そんなときは、

目の横のカバー(フード)部分が取り外し可能な着脱式モデルという

のもある。ただし、本当に見た目を気にして使い分けたい人は、通常

のメガネとの2本持ちを考えた方が現実的かもしれない。


2. フィッティング

必ず店頭で確認すべきなのがこの点。花粉症対策メガネは、目元や

鼻に当たるパッド部分に少しでも隙間があると意味を成さないので、

どうしても「ぴったりと」着用する必要がある。鼻パッドや、耳に掛かる

先端部分であるテンプルの形、素材、可動式か否かなどを試着して

試さないと、効果が半減してしまうおそれも。

            
3. くもりどめレンズ、その他

マスクと一緒に使うことの多い花粉症対策メガネは、くもりやすいの

が欠点。

最近の製品はその多くがくもり止めレンズを採用していたり、オプシ

ョンで選べたりする。ただし、メガネのくもり止め剤は数百円程度で

売ってもいるため、通常レンズと併用してもいい。また、近年はブル

ーライトカットのレンズを使っている製品もある。


4. 価格

最後にもちろん価格を。今回紹介しているものは3000円程度から

購入できるものがほとんどだが、レンズに度を入れたり、オプション

でくもり止めレンズを選んだりすると当然価格は変わってくる。予算

と相談して決めよう。

posted by ギャラリートミヤ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | メガネ

2019年03月17日

トミヤ情報局:2019花粉情報A

花粉症の方にはツライ季節がやってきます。Tenki.jpのサイトに
参考になりそうな記事が掲載されていたので、ご紹介したいと思
います。

◆各地域の2019年シーズンの花粉飛散傾向
  (スギ+ヒノキ 北海道はシラカバ花粉)

地方飛散量
(地方平均値%)
2018年夏の気象
例年比前シーズン比気温降水量日照時間
北海道少ない
(60%)
少ない
(50%)
平年並かなり多い少ない
東北やや多い
(110%)
少ない
(60%)
かなり高い平年並平年並
関東甲信やや多い
(110%)
少ない
(60%)
かなり高い平年並かなり多い
北陸やや多い
(140%)
やや多い
(140%)
かなり高い平年並かなり多い
東海やや多い
(110%)
少ない
(60%)
かなり高い平年並かなり多い
近畿やや多い
(110%)
前シーズン並
(100%)
かなり高いかなり多いかなり多い
中国多い
(160%)
前シーズン並
(90%)
かなり高い平年並かなり多い
四国例年並
(100%)
前シーズン並
(90%)
かなり高いかなり多い多い
九州やや多い
(130%)
前シーズン並
(100%)
高い多い平年並

【花粉の種類について】
 北海道はシラカバ、その他はスギ・ヒノキ花粉の飛散量を表します。

【飛散量に関する言葉の説明】

非常に多い:前シーズン (例年)の200%以上
多い:前シーズン (例年)の150%以上200%未満
やや多い:前シーズン (例年)の110%以上150%未満
前シーズン(例年)並:前シーズン (例年)の90%以上110%未満
やや少ない:前シーズン (例年)の70%以上90%未満
少ない:前シーズン (例年)の50%以上70%未満
非常に少ない:前シーズン (例年)の50%未満

 前シーズン:2018年シーズン飛散量
 例年:過去10年(2009〜2018年)の平均値

【2018年夏の気象に関する言葉の説明】
 平年:1981〜2010年の平均値


◆各地のピーク予測(スギ・ヒノキ花粉)


スギ花粉飛散のピークは、福岡では2月下旬から3月上旬、広島

・大阪では3月上旬、高松・名古屋では3月上旬から中旬でしょう。

東京のピークは3月上旬から4月上旬となり、多く飛ぶ期間が長く

なりそうです。金沢と仙台では3月中旬から下旬にピークを迎える

でしょう。

スギ花粉のピークが終わる頃になると、ヒノキ花粉が飛び始め、
その後ピークが始まります。福岡では3月下旬から4月上旬、広島
・大阪では4月上旬、高松・名古屋・東京では4月上旬から中旬の
見込みです。 金沢と仙台では4月を中心にヒノキ花粉が飛散しま
すが、飛散量は他地点と比べると少ないため、はっきりとしたピー
クはないでしょう。
スギ・ヒノキ花粉の飛散量がピークになる時期は、花粉シーズン中
の気温や予想される総飛散量と関係があると考えられます。この
あと3月にかけての気温は北日本では、平年並みか高め、東日本
と西日本では平年より高めで経過する予想です。スギ・ヒノキ花粉
それぞれのピーク時期は、例年並みか少し早まる見込みです。

西日本:2019年スギ・ヒノキ花粉のピーク予測(2019年2月14日発表)

       西日本:2019年スギ・ヒノキ花粉のピーク予測(2019年2月14日発表)


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2019年03月16日

トミヤ情報局:2019花粉情報@


花粉症の方にはツライ季節がやってきます。Tenki.jpのサイトに
参考になりそうな記事が掲載されていたので、ご紹介したいと思
います。
◆2019年シーズンの花粉飛散開始時期(スギ花粉)
2018年12月から2019年1月にかけて、西日本と東日本は気温が高め
で経過しました。12月上旬には全国的に師走とは思えない暖かさの日
あり、4日は、最高気温が25度以上の夏日になったところもありました。
東京の練馬では25度0分を観測し、関東では14年ぶりに12月の夏日
なりました。12月中旬以降も寒さの緩む日が度々あり、22日は四国
九州の所々で最高気温が20度を超えました。1月は何度か強い寒気が
入り、厳しい寒さの日もありましたが、この寒さは長続きせず、平均気温
は西日本を中心に平年より高くなりました。1月の降水量は、全般に平年
より少なくなりました。
2月4日は、北陸地方で春一番の発表があり、最高気温が3月並みから
4月並みのところが多くなりました。 このため、2月4日は中国、四国や
東海の一部で飛散開始※が確認され、11日には東京都でも飛散開始
が確認され、花粉シーズンがスタートしています。そのほかの地点でも、
飛散開始の定義にはあてはまっていませんが、わずかな飛散が確認さ
れているところがあります。
西日本と東日本は、来週は気温が平年より高くなる見込みです。まだ飛
散開始となっていない西日本や東日本の地点でも2月下旬から3月上旬
にかけて飛散開始となりそうです。 厳しい寒さが続いている北日本も、
2月下旬から3月上旬は気温が平年並みか高めで経過する見通しです。
2月下旬には東北南部で、3月上旬には東北北部でもスギ花粉の飛散
が始まるでしょう。

※飛散開始日:1平方センチメートルあたり1個以上のスギ花粉を2日

連続して観測した場合の最初の日


2019年スギ花粉前線(2019年2月14日発表)


               2019年スギ花粉前線(2019年2月14日発表)

◆2019年スギ花粉前線(2019年2月14日発表)(スギ+ヒノキ花粉)

2019年春の花粉飛散量は、例年比でみると、東北から近畿でやや多い
地方が多く、中国地方では多いでしょう。四国は例年並みで、九州は例年
並みか多めとなりそうです。 北海道は例年を下回るでしょう。 一方で、前
シーズンと比べると、北海道から関東甲信、東海は少ない傾向ですが、
北陸では多いか、やや多い見込みです。秋田県では前シーズンの飛散量
が少なかったため、前シーズンと比べて「非常に多い」予測です。

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            2019年の花粉飛散量(例年比)

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          2019年の花粉飛散量(前シーズン比)
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