2017年05月29日

トミヤ情報局:近近ワイドレンズとは

★デスクワーク専用『近近ワイドレンズ』(室内専用老眼鏡)
お手元の本から少し離れたパソコン画面まで、奥行きのある老眼鏡

長所:*お手元の本から、パソコン画面まで見える。
   *奥行きの距離に応じた3タイプ。
   *ユガミが少ない。

短所:*遠くは見えない。
   *室内は見渡せない。
   *見える奥行きに限度がある。
  
      近近ワイドレンズ 


『選ぶタイプによって見える距離(奥行き)が変わります』
T(逆加入-1.00D)・U(逆加入-1.50D)・V(逆加入-2.00D)の3タイプ

  

T.ワイドに広いタイプ(逆加入-1.00D)。
手元がワイド(見える横幅が広い)で、
少し奥行き(見える距離)があるタイプ。
新聞を広げて読みたい方や、パソコン画面までの距離が
近い方。

U.少し奥行きのあるタイプ(逆加入-1.50D)。
パソコン画面ぐらいまでの距離が見える老眼鏡。
@のタイプより、見える横幅は少し狭くなりますが、奥行きがでます。
パソコン作業などデスクワークにに最適。ピアノの楽譜を見る方にも!
V.奥行き重視タイプ(逆加入-2.00D)。
少し離れたところまで見える老眼鏡。
デスク周りの少し離れたところも見る必要がある方へ。
見える横幅は@Aのタイプに比べて狭くなります。
※見える距離(奥行き)は、近用度数の設定によっても変化します。
posted by ギャラリートミヤ at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | メガネ
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